増G様、世界征服のための機体!?

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増G様の世界選手権出場予定機がロールアウトしました。今回の機体名については漢字を使用して、日本を強くアピールしたかったそうです。命名については、日本神話の太陽の神様である天照大神から 「アマテラス・天照」という名前を貰いました。神々しくも尊い機体名になりましたね。

前作との相違点としては、まず翼型が変更されてます。翼厚についての変更はありませんが、最大翼厚の部分が少し後方に移動しました。その他は重心調整のために機首を5mmほど短縮、垂直尾翼面積を少し拡大、キャノピーを若干背高に、といった変更だそうです。構造的には、見ての通りの海外トランスポート仕様ですね。搭載エンジンは使い慣れたストーカー76SE、全備重量は1850gだそうです。

初フライトからすでに30フライトをこなし、少しずつ調整が進んでいますが、現時点での感想としては、ラインテンションが全方向で差が少なく、飛ばし易い機体とのことです。

             大和魂で戦って来てください。応援してます。


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ハンドルですね。

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お気に入りのMNTハンドル、フックタイプですね。日頃からお世話になっている某超ベテランフライヤーが、ステンレス製のオプションパーツを作ってくれましたので、取り換えてみました。

純正パーツと比べるとフック穴が大きく、間隔がやや広めになってます。ステンレス製なのでフックの穴が広がり難く、耐久性が高いパーツですね。


のび太親方の新作ムスタングでぇい。

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のび太親方の新作ですが、4stのOS- FSA56a搭載、自設計のムスタングです。ロールアウト初期にリンケージのトラブルがあったようですが、改善されて調子が出てきましたね。エンジン廻りでは、ハットリ製のスケールマフラーを装着して、機種部分をスッキリさせています。

レイブラダー(可動ラダー)の機構を採用、エレベーターがDOWNでラダーが外向きになる仕組みです。親方のムスタングは、これで3機目だと思いますが、性能的にはこの機体がナンバー1だそうです。

エンジンは、もう少しキレイに使ってあげましょう。

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